WEBチケについて

S-collectionのWEBチケについて

使い方無限大!いま電子チケットで世の中が変わる!

市場を成長させ続ける裏に、電子チケットサービス

ライブ・エンタテインメントの市場規模は、2011年から2016年の間に約2倍の推計5,015億円にまで拡大し、好況を維持しています。それに伴うライブ関連のビジネスも活発で、特に新規参入の多いビジネスが「電子チケットサービス」です。
本人確認を徹底して転売を防ぎつつ、スピーディーな入場を実現するために電子チケットを採用する企業が増えています。

電子チケットのサービスは、大きく分けて3つのタイプがあります。

1.  スマートフォン1台で完結タイプ
  来場者のスマートフォンがそのままチケットになるサービスです。
  特別な読み込み端末が不要なタイプです。

2. スマートフォンと他のツールを使っての入場管理タイプ
  専用スタンプスマートフォンの画面に押して入場を管理したり、QRコード
  表示させ、会場でそれを読み込ませて管理するようなタイプです。

3. 顔認証システムタイプ
  現地に顔認証システム端末を設置し、顧客が事前に登録した画像と比較して同一
  人物か認証を行い、入場を管理するタイプです。  

 

S-Collection株式会社が提供する「WEBチケ」は上記1に該当し、当日の受付でチケッティング(もぎり)を行うだけで入場可能です。
「WEBチケ」は予約、決済、入場がワンストップで行えるサービスで、簡単に導入できます。さらに、初期費用、導入費用は一切なく、無料チケットの場合は無料でお使いいただけます。


広がりをみせる電子チケットサービス

現在は、音楽やエンタテインメント業界を中心に盛り上がりを見せている電子チケットサービスですが、今後は他のマーケットでも拡大していくことが期待されています。

観光施設やアミューズメント施設に電子チケットを導入することで、インバウンド需要を収益に繋げやすくなります。言語対応が必要な訪日外国人観光客に対して、電子チケットを活用することで、より容易に効果的なアプローチが可能となります。
さらに、2020年の東京オリンピックに向け、入場管理システムを必要とする各種会場や施設においても、電子チケットの有効性がより発揮されるといわれています。
また、Business to Consumer(BtoC)だけではなく、研修やセミナー、株主総会などの入場管理でも利用できるため、Business to Business(BtoB)のビジネスシーンでも電子チケットの価値を提供していくことができます。

 

電子WEBチケットサービスを活用し、競争優位性を高めることをご検討の企業様は、ぜひ一度S-Collection株式会社までお問い合わせください。