WEBチケについて

S-CollectionのWEBチケについて

必見!コスト削減なら「WEBチケ」におまかせ!

低コストでのチケット委託販売なら「WEBチケ」

今回はコストの観点からチケット委託販売サービスを紹介します。はじめにチケット委託販売の利用時に発生するコストの種類について説明します。次にS-Collection株式会社の「WEBチケ」と、代表的なチケット委託販売サービスの料金形態の比較をしていきます。最後に優れた機能を持つ「WEBチケ」がなぜ低コストを実現できているのか、その背景を紹介します。

チケット委託販売で発生するコストの種類

チケット委託販売で、イベントの「主催者側」には主に2つのコストが発生します。
・基本料金(サービスを利用する際に発生する定額のコスト)
・販売手数料(チケットの販売数に応じて発生するコスト)

サービスによっては、チケットを購入する「お客さま側」にもコストがかかります。
・システム利用料
・チケット発券手数料
・チケット郵送料

代表的なチケット委託販売サービスの料金形態を比較してみよう!

チケット委託販売サービスを検索すると、数多くのサービスが存在します。ここでは、「WEBチケ」と大手チケット委託販売サービスの料金形態を比較し、それぞれのサービス内容とコストについて紹介します。

【WEBチケ】
主催者側コスト
・基本料金:無料
・販売手数料:5.5%(無料イベントの場合は販売手数料も無料)

お客さま側コスト
・なし

参考URL(https://web-ticket.jp/

 

【チケットぴあ】
主催者側コスト
・基本料金:5,400円〜
・販売手数料:8%

お客さま側コスト
・特別販売利用料(先行販売利用料) ※公演によって異なる(平均500円)
・システム利用料:216円/枚
・発券手数料:108円/枚
・配送手数料:617円/枚

参考URL(http://t.pia.jp/guide/charge.jsp)

 

【イープラス】
主催者側コスト
・基本料金:5,400円〜
・販売手数料:8%

お客さま側コスト
・コンビニ発券のシステム利用料:216円/枚 + 店頭発券手数料:108円/枚
・配送のシステム利用料+配送料:1,080円/件
・電子チケットのシステム利用料:0〜216円/枚

参考URL(https://ticket.customer-help.jp/app/answers/detail/a_id/94/

なぜWEBチケは低コストを実現できたのか?

「WEBチケ」は機能面で優れていながらも、他の電子チケットと比べて低コストで運用することができます。その理由は企業様とお客さまに「より安く、より便利なサービスを提供したい」という想いからです。必要不可欠な部分にのみ費用をあて、最大限効率化をはかってきました。
これからもサービス向上とともに、さらなる低コスト化を目指していきます。

チケット委託販売サービスの導入を検討する際には、その内容はもちろんのこと、初期費用や手数料などのコスト面も重要な要素となります。

S-Collection株式会社の「WEBチケ」は、イベントの規模にかかわらず、購入からアフターフォローまでを低価格で提供しています。コスト削減だけではなくさまざまなカスタマイズもご提案可能です。ご興味のある企業様はぜひお問い合わせください。