WEBチケについて

S-CollectionのWEBチケについて

コスト徹底比較!電子チケット「WEBチケ」vs紙チケット

「WEBチケ」はお得?お客さまにも、企業様にもメリット多数!

以前、「WEBチケの発行手数料はこんなにお得!」でS-Collection株式会社の電子チケットサービス「WEBチケ」の利用料金について紹介しましたが、今回は、「WEBチケ」と紙チケットをコスト面から徹底的に比較していきます。

お客さまにかかるコストと、企業様にかかるコスト、それぞれにわけて紹介します。

1.お客さまにかかるコスト

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上表からも見てわかるとおり、紙チケットの場合はプレイガイドやコンビニで発券する際に生じる発券手数料や配送時に生じる配送手数料がかかります。

その点「WEBチケ」は、発券手数料や配送手数料がかからず、お客さまにとってコスト面でメリットがあります。

2.企業様にかかるコスト

紙チケットは、偽造防止のためにホログラムシートやセキュリティーシールなどを使用する場合が多く、コストがかかります。一方で「WEBチケ」は電子チケットの特性上、紙代や印刷代がかからないだけでなく、偽造が起こりにくいしくみになっています。

さらに、紙チケットの場合は入場時にひとりひとりのチケット確認と半券のもぎり作業が必要となり、混雑の原因にもなります。もぎり作業をおこなうスタッフの人件費も、規模が大きくなればなるほどかかります。

その点、「WEBチケ」は、入場時にパスコードをつかって簡単にチケッティングができますので、必要最小限の人件費に抑えながら、スムーズな受付作業がおこなえます。

 

S-Collection株式会社の「WEBチケ」はお客さま、企業様双方にとってコスト面でもメリットがあるサービスとしてご活用いただけます。人件費を含めたコスト削減をご検討の企業様はぜひお問い合わせください。